トレーニング兼で
3D図面作成ソフトは色々ありますが、素人には用途によって使い分けるのが良さそうです。今回は資材商社が提供しているものを使って設計してみました。このアプリケーションの良いところは3D図から使用する資材及び加工を一括で見積反映し、注文まで進められる事です。脳内設計をしながらP.C.上で3D化し、自身の目でみて細部まで確認できます。

簡単なフレーム枠ですが、約2m×10mの構造物もこのように。接続金具の設定までできます。
このほかにもいろいろな3Dアプリケーションがありますが、手隙の時間を使ってまだまだトレーニングをしていきます。
投稿者プロフィール
最新の投稿
販売商品2026年6月18日食中毒に用心を!
日記2026年6月15日襲雷警報器点検作業に
販売商品2026年6月11日梅雨時期の洗濯物は。。
日記2026年6月8日関東甲信・東海地方 梅雨入り


